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蒟蒻畑SEV

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湯浅 眞平様

そう!我がOTSS校長のお父様
長男も我がSSのSuper非常勤

そんないつもいつも世話になっている兄弟の実家をたずねて来た

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東京澁谷からは約150KM関越高速から上信越へ・・・・実家は群馬県安中市中野谷
2時間ほどで到着しただろうか?
朝一番、大雨でどうなるかと思いきや・・・・雨は上がり蒸し暑さはあるものの光も差してくるほどで我々を迎え入れてくれた

素晴らしい「笑顔」

校長の笑顔は、やはり育った環境と家族が自然に生んでくれた事だったのである

初めてお会いするお父様


若干背中に丸みを感じるが、まだまだツヤの良い元気である
お母様も包容力たっぷり感な「母の鏡」と言っても過言でない

お姉さま・長男まさの奥方・・・そして冬になるとやってくる子供達・・・・


みんなみんな笑顔で待っていてくれた

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今回行くきっかけは、校長の実家が営んでいる蒟蒻畑を日本一の「コンニャク」になってもらえれば嬉しい!ただそれだけである・・・・


どうすれば良いかは、まだわからない・・・・しかし、可能性はある!


土壌を「SEV」化にすることにより、余分な肥料を必用としないように出来、球根含め玉も大きく育つ事を願う


半端でない作業を続けてきた湯浅眞平氏、そして、それを継いでいる長男まさ
校長ノブも夏場は毎日汗だく


体が資本


その体を大事に出来なければ、日本一の「コンニャク」も出来ない


体のケアーも大事でもあるが、SEVによって少しでも疲労感や痛みを和らげてあげられれば最高である


WFN社そう!SEVの大元の常務である森田氏も同行していただき、自ら土に手を入れ手掛けた

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どうなってくるか楽しみである


この場を借りて、感謝する


ありがとうございました

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コンニャクは、サトイモ科の植物であり、その球茎から製造される食品。

コンニャクを食用としている地域は日本、中国、ミャンマー、韓国のようで、農産物として生産され市場に流通しているのは日本のみ。コンニャクの原料となる日本での主産地は群馬県(89.8%)で、第2位は栃木県(4.3%)で、第3位は茨城県(1.3%)と続き、全国の約95%は北関東で生産されているそうな・・・・

コメント(2)

校長はいい体していますね。
まるで格闘家みたいです。

コンニャクっておいしですよね。
おでんに味噌田楽、最高です。

良い体・・・・格闘か!?

汗だくになってましたよ!

ビールが旨いだろうね~


10日汗だしまっせ~

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このページは、ネーヴェが2010年6月30日 15:17に書いたブログ記事です。

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